治療の流れ
お子様の治療
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[初診時のお願い]

<舌の状態を診させていただきます>

内臓や長期の気の移り変わりの状態を知るために、舌の状態を診させていただきます

これは体質を判断するためにも重要な診断になりますので、舌に色が着くようなものは治療前には召し上がらないようにして下さい

また、舌のコケを歯ブラシなどで落とさないほうが、より正確に診断できます

<脈を診させていただきます

ゆったりとした状態で脈を診させていただきたいので、時間に余裕を持ってご来院ください

待合室で少し本などを読んで落ち着く時間があるくらいで丁度イイです

予約時間に遅れそう!などで急いで来院なさった場合は少しクールダウンの時間をとります

脈診は東洋医学独特の診断法で、これも内臓や全身の気の状態を知るのにとても重要な診断法です

<カラダの状態を診させていただきます

肘、膝から先、背部や腹部、首などを触診して、経絡(けいらく)=カラダに流れる気の道、の状態やカラダの歪みなどを診させていただきます

鋲のついた服や編み込みのある服装は避けてください、治療に適さない服装の場合は着替えをご持参ください

指輪、ネックレス、ピアスなどは安全のため、予め外しておいてください

<病歴をお尋ねします

現在服用中のクスリ、治療中の病気や怪我、過去の病気や怪我、オペの時期などの事柄を予めまとめておいていただくと助かります

また、直近の検査データがございましたら参考にいたしますのでお持ちください

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<安藤庵の歴史>

1981年 安藤正子が団地の4畳半の一室で鍼灸院を開業

1985年 鍼灸院を法人化「有限会社安藤鍼灸院」

2003年 安藤顯生が鍼灸師として2代目継承

2009年 現在の場所に移転 有限会社安藤庵に社名変更

2011年 専任カウンセラーとして藤田裕絵氏を招き、鍼灸カウンセリング治療院としてスタート